
PVはこちら
マルホン、パチンコ「CR MIDNIGHT LASVEGAS」のPVが公開!カジノをテーマにしたオリジナルパチンコ機の模様!
↑の記事にこんなコメントが
6 名無しスロッター 2014-07-29 08:24:21
ID:
マルホンでベガスって、押尾学逮捕で撮影後だったのに白紙になったCRカジノの帝王の作り直し?
Twitterでも同様の情報が
マルホンのオリジナル版権らしきラスベガスの台
http://t.co/DgfenWjvTy これって下の方のコメントにも同様の意見あるけど例の大事件でボツになったラスベガスの映像とか使いまわしているのかな?そうしないとロケ代回収できないもんね。
— ハナミヅキ_Night-Jack (@hanamizuki33) 2014, 7月 29
マルホンのミッドナイトラスベガスって…まえにPOKKA吉田さんが書いていた「アレ」の差し替え版か。押○からマヨへ。うーんマルホンのセンスって。
— 熱海@紳士・好きと言われたら好きになる (@atAmieros) 2014, 7月 28
マルホンのいわくつきのラスベガスの台がついに登場w これって元・押○学のヤツじゃないの?www
— でゅお (@PachinkoPlaynow) 2014, 7月 28
POKKA氏の書籍にカジノの帝王について記述有り
押尾にとっておそらく事件前の最後の大きな仕事であったろうこのロケは、ぱちんこ遊技機のための撮影だった。押尾をキャラクターとして抜てきしたのは、マルホンエ業という老舗のぱちんこメーカーである。その遊技機は「CRカジノの帝王(仮称)」となる予定だったという。押尾のラスベガス滞在は2週間程度のものだった。関係者による熱心な企画説明をよそに、なかなか撮影に乗り気にならない押尾。(中略)それでも関係者たちがなんとか無事にロケを済ませて押尾は日本に帰国。それから1、2週間後の2009年8月3日未明。あの合成麻薬MDMAによる田中さん死亡事件である。マルホンエ業は進めていたCRカジノの帝王の開発をただちに中止、押尾のぱちんこは幻となった。
立ち読み部分より引用
http://bit.ly/1ocNk1d
こんな情報もありますねー
そして、マルホン工業によるぱちんこ遊技機の押尾採用案件である。これは事件によって幻となったのだが、押尾の1回目の保釈金を供出したのは、事実上のマルホン工業のトップである熊取谷稔氏の関係者である。とくに400万円の保釈金が未払いだったため保釈が認められてから保釈されるまで数日間あったこともマスコミを刺激した。「押尾に金を出す者はいるのか。ひょっとして保釈金が払えなくて出てこれないかもしれない」と見ていたマスコミの注目の的になった熊取谷稔氏は、ぱちんこCR(カードリーダー)化の仕掛け人のひとりとして知る人ぞ知る人物であった。押尾をめぐって暗躍したぱちんこ業界人脈がマスコミのターゲットになった。結局、新聞各社は記事化せず、週刊誌などの雑誌が一部記事化しただけだが、実名報道は少なかった。
http://d.hatena.ne.jp/fujipon/20110426
過去にこんなことがあったとは全く知りませんでした。
マルホン×ラスベガスですので関連性がありそうですねー、映像も古い感じもしますし。

























コメント一覧
まだコメントはありません。